隔月刊誌We > 2015年度

■ ご注文方法 ■

【1】購入される場合は、数量を確認のうえ「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。カートに商品が入ると、「カートの中身」が表示されます。

【2】数量の変更やカートからの削除は「カートの中身」をクリックした画面でおこなえます。

【3】「レジに進む」と、お客様情報の入力にうつります。
※印の必要事項を記入し、右下の「オーダー確認」ボタンをクリック、記入内容をご確認のうえ、「オーダー送信」ボタンを押してください。

★ギフト購読など、ご注文者とお届け先が違う場合、また領収書の発行ご希望などは【備考】欄にご記入ください。

★以下の検索ボックスで記事タイトルや執筆者名で内容・目次を検索できます。
★在庫切れの『We』も目次を掲載しています。注文はお受けできませんが、お近くの図書館や女性センターの図書室等でご覧ください。
★2004年度以前の『We』については、お問い合せください。
  • We200号(2016年2・3月)
    We200号(2016年2・3月)
    864円

    特集:

    私にも何かできることがある


     【インタビュー】信恵勝彦さん・田中トシノリさん

    ヒーローはみんなのそばにいる

    映画「スーパーローカルヒーロー」が問いかけるもの



    【お話】石井正宏さん・鈴木晶子さん・松田ユリ子さん・黒川祥子さん

    すべての人をフレームイン

    学校を開いて地域につなぐ「ぴっかりカフェ」


    *ぜひ、196号の石井正宏さんの記事「高校図書室を就業支援カフェに」を併せてお読みください。

  • We199号(2015年12・1月)
    We199号(2015年12・1月)
    864円
    特集:
    何があってもたのしく

     【インタビュー岡本 溢子さん 
    すき間があるから何かが生まれる
    ―コミュニティカフェを中心に「たのしい」でつながる


    【インタビュー】雅子さん
    認知症になってもたのしく暮らしたい(2)
    *ぜひ、197号の記事と併せてお読みください。


    寄稿宮﨑黎子さん・斉藤道雄さん 
    戦後70年〈戦争が奪ったもの〉をたどる
  • We198号(2015年10・11月)
    We198号(2015年10・11月)
    864円
    特集:
    “希望”をつなぐ― 若い世代の挑戦


    ●Weフォーラム2015 in 水俣 報告

     【お話】杉本 肇さん・日塔 マキさん・重松美奈子さん 
     もやい直し― 水俣と福島のこれからを語ろう 

    【お話】谷 由布さん・永野 三智さん 
    水俣病を語り継ぐ
    ― 支援者第二世代が語る水俣の今
  • We197号(2015年8・9月)
    We197号(2015年8・9月)
    864円

    特集:

    こっちの生き方のほうが楽しいよ 



     【インタビュー】安藤 栄作さん 

    何もないところから生まれる自由 


     【インタビュー】陳 天璽さん

    人とのつながりが拠り所になる


     【インタビュー】英子さん

    認知症になっても楽しく暮らしていきたい

  • We196号(2015年6・7月)
    We196号(2015年6・7月)
    864円
    特集:
    前向きでなくてもいい
     

     【インタビュー】岡 檀さん 
    生き心地の良い町には理由(わけ)がある 

     【お話】石井 正宏さん 
    高校図書室を就業支援のカフェに
  • We195号(2015年4・5月)
    We195号(2015年4・5月)
    864円
    特集:
    ひとりではなく、みんなで困る
     

     【お話】永岡 鉄平さん 
    なりたい自分を描けるように 
    ── 子どもたちに公平なスタートの機会をつくる 

     【インタビュー】木下裕章さん 
    乗り越えるのではなく、一緒にやっていこう
1

(カテゴリー内:6点)

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索