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  • We200号(2016年2・3月)
    We200号(2016年2・3月)
    864円

    特集:

    私にも何かできることがある


     【インタビュー】信恵勝彦さん・田中トシノリさん

    ヒーローはみんなのそばにいる

    映画「スーパーローカルヒーロー」が問いかけるもの



    【お話】石井正宏さん・鈴木晶子さん・松田ユリ子さん・黒川祥子さん

    すべての人をフレームイン

    学校を開いて地域につなぐ「ぴっかりカフェ」


    *ぜひ、196号の石井正宏さんの記事「高校図書室を就業支援カフェに」を併せてお読みください。

  • We199号(2015年12・1月)
    We199号(2015年12・1月)
    864円
    特集:
    何があってもたのしく

     【インタビュー岡本 溢子さん 
    すき間があるから何かが生まれる
    ―コミュニティカフェを中心に「たのしい」でつながる


    【インタビュー】雅子さん
    認知症になってもたのしく暮らしたい(2)
    *ぜひ、197号の記事と併せてお読みください。


    寄稿宮﨑黎子さん・斉藤道雄さん 
    戦後70年〈戦争が奪ったもの〉をたどる
  • We198号(2015年10・11月)
    We198号(2015年10・11月)
    864円
    特集:
    “希望”をつなぐ― 若い世代の挑戦


    ●Weフォーラム2015 in 水俣 報告

     【お話】杉本 肇さん・日塔 マキさん・重松美奈子さん 
     もやい直し― 水俣と福島のこれからを語ろう 

    【お話】谷 由布さん・永野 三智さん 
    水俣病を語り継ぐ
    ― 支援者第二世代が語る水俣の今
  • We197号(2015年8・9月)
    We197号(2015年8・9月)
    864円

    特集:

    こっちの生き方のほうが楽しいよ 



     【インタビュー】安藤 栄作さん 

    何もないところから生まれる自由 


     【インタビュー】陳 天璽さん

    人とのつながりが拠り所になる


     【インタビュー】英子さん

    認知症になっても楽しく暮らしていきたい

  • We196号(2015年6・7月)
    We196号(2015年6・7月)
    864円
    特集:
    前向きでなくてもいい
     

     【インタビュー】岡 檀さん 
    生き心地の良い町には理由(わけ)がある 

     【お話】石井 正宏さん 
    高校図書室を就業支援のカフェに
  • We195号(2015年4・5月)
    We195号(2015年4・5月)
    864円
    特集:
    ひとりではなく、みんなで困る
     

     【お話】永岡 鉄平さん 
    なりたい自分を描けるように 
    ── 子どもたちに公平なスタートの機会をつくる 

     【インタビュー】木下裕章さん 
    乗り越えるのではなく、一緒にやっていこう
  • We194号(2015年2・3月)
    We194号(2015年2・3月)
    864円
    特集:一緒にやったら元気になれる

    【お話】仁藤 夢乃さん
    「難民高校生」への支援
    ── あきらめないで働きかけて!

    【インタビュー】きむきがんさん
    ひとり芝居「在日バイタルチェック」
    ── 九〇歳のハルモニの人生に想いをよせる
  • 病は道連れ
    病は道連れ
    1,296円
    著者:木村榮 / 四六判並製 / 208ページ / 定価1,200円+税

    がんと共に生きる日々から見つけた“希望”


    木村榮さんががんと共に生きる日々の中で身を削るようにして書き遺したのは、生き難さを抱え<病>に翻弄されることの多かった自らの人生にいったいどんなの意味があったのだろうか、自分は最後にそれをどうやって受け入れ、肯定していけるのだろうか、という問いをめぐっての物語でした。
    パンドラの箱を開けた底に残る<希望>のように、読み終わった後に澄み切った明るさが広がります。
  • We193号(2014年12・1月)
    We193号(2014年12・1月)
    864円
    特集:「顔を知ってるあの人」の困りごとから動き出す)

    【お話】栗林知絵子さん
    子どもの貧困は見えにくい
    ── 当事者として発信していく子どもを地域で育てる

    【インタビュー】下村恵美子さん
    「よりあいの森」に遊びに行った
    ── お年寄りを中心に助け合えるつながりをつくる
  • We192号(2014年10・11月)
    We192号(2014年10・11月)
    864円

    特集:水俣から福島へ──希望を伝えあう

    【インタビュー】永野 三智さん
    一緒に考えていける仲間がいる

    【インタビュー】天野 浩さん
    紅茶を媒介に小さく多様な関係を生み出す

    【報告】Weフォーラム&ふくしまガールズフェス2014
    暮らしを見つめ直し、つながって、シェアしあう社会へ

    ●全体会(ガールズトークカフェ)報告
    ●分科会(学び&シェアするワークショップ)報告
    ●スタディーツアー「Re:trip」〜ふくしまの「これから」を考える旅〜報告
    ●Weフォーラム&ふくしまガールズフェスを終えて  鎌田 千瑛美

    【お話】和田智行さん
    課題が山積みだからこそチャンスがある

(全商品:107点)

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