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★2004年度以前の『We』については、お問い合せください。
  • 女性とパワーハラスメント
    女性とパワーハラスメント
    1,296円
    編集:NPO法人 ウィメンズ・サポート・オフィス連 発売:フェミックス
    A5判並製 96ページ ISBN: 978-4-903579-14-6

    パワーハラスメントという言葉を最近よく耳にするようになりました。私が職場で感じているストレスや働きづらさと関係があるの?パワーハラスメントの背景には何があるの?苦しんでいる家族や友だちをどうしたらサポートできるの?そうした疑問から企画した講座の記録をまとめました。
  • ジェンダーセンシティブからジェンダーフリーへ:ジェンダーに敏感な体験学習
    ジェンダーセンシティブからジェンダーフリーへ:ジェンダーに敏感な体験学習
    1,296円
    1,890円1,200円+税
    編集:ジェンダーに敏感な学習を考える会
    A5判 126ページ

    いま、この実践報告を読んでほしい。
    いまから10年前の実践報告集、でも、いま読んでも新しい!

    「女らしさ」「男らしさ」のとらわれから自由になるための実践報告集。小中高の学校教育、女性学、生涯学習、研修、市民活動等の現場で活動しながら、ジェンダーに敏感な学習のあり方を模索しているメンバーが、協同作業を通して考案した、体験学習・参加型学習のプログラム事例を集積。

    第1章 なぜ、いま、体験学習が必要なのか
    第2章 夏期合宿の報告
     「総合的な学習」に生かせるジェンダーセンシティブな体験学習
    第3章 さまざまな実践
    第4章 海外の事例に学ぶ
    第5章 ジェンダーフリーの展望
  • 居場所考―家族のゆくえ
    居場所考―家族のゆくえ
    1,296円
    1,715円+税1,200円+税
    著者: 水田宗子 A5判 256ページ

    家族がゆらいでいるいま私たちはどこへ向かうのか?

    たとえそれが《夢の原風景》にすぎなくなったとしても、《家族》のメタファーは私たちの心を深く捉えて離さない…。終焉しつつある核家族へのノスタルジアに覆われた現代を背景に立ち現れる時代のキーワード《居場所》。
  • Working With Women 性暴力被害者支援のためのガイドブック
    Working With Women 性暴力被害者支援のためのガイドブック
    1,080円
    1,200円+税1,000円+税
    編集: フェミニストセラピィ研究会 A5判 174ページ

    アメリカ・ミネソタ州の性暴力被害者支援センターの「性暴力被害者支援ボランティア養成プログラム」を元に、当事者の「自己決定をサポートする」ための具体的な方法が示されたガイドブック。

    第1部 性暴力被害者支援のためのトレーニングプログラム
    性暴力被害の全体像/児童虐待・近親姦/被害者を尊重するために/性暴力犯罪者トリートメント・センター訪問/法的制度と支援ボランティアの役割/カウンセリング、コミュニケーション/ケース・スタディ/テスト/今後のボランティア活動について
  • We140号(2006年2・3月号)
    We140号(2006年2・3月号)
    324円
    特集:〈弱さ〉を糧にシャカイを変える
    【インタビュー】四宮鉄男さん
    同じ時間を生きる―ベリーオーディナリーピープル 
    【講演録】大西暢夫さん
    ひとりひとりの人―ぼくが撮った精神科病棟
    【寄稿】木村涼子さん
    共学に内在する男女の非対称性を解消するために
    ―たとえば男女混合騎馬戦
    【インタビュー】中嶋博さん
    学力とは何か―PISA、フィンランドの教訓を日本の教育に
  • We139号(2006年1月号)
    We139号(2006年1月号)
    324円
    特集:若者の自立支援
    【シンポジウム報告】本田由紀さん・二神能基さん
    希望のニート─「糊しろ」の部分で若者に向きあう
    ・英国における若者の自立支援(稲邑恭子)
    【インタビュー】中嶋博さん
    学力とは何か―PISA、フィンランドの教訓を日本の教育に
  • We138号(2005年12月号)
    We138号(2005年12月号)
    324円
    特集:次世代へつなぐ
    【インタビュー】長谷川倫子さん
    子どもが生まれても働き続けたい!
    ―働きつつ育てつつ「働く母の会」の50年
    【講座の報告】
    男女共同参画センターで「政治」を学ぶ!(松永致和さん・坂手裕子さん)
    市民力パワーアップ塾のカギは?(肥田和子さん)
  • We137号(2005年11月号)
    We137号(2005年11月号)
    324円
    特集:〈希望〉の教育
    【インタビュー】里見実さん
    学校でこそできることとは、なんだろうか
    【インタビュー】松浦宏二さん
    マイクロ・クレジットは万能か? 
    ―フィリピンでの小規模ビジネス支援の報告から
  • We136号(2005年10月号)
    We136号(2005年10月号)
    324円
    特集:みんなで子育てできる社会を
    【インタビュー】杉山千佳さん
    子育て支援でシャカイが変わる―4つ葉プロジェクト
    ・今月の一冊:
     小出まみ『地域から生まれる支えあいの子育て』(稲邑恭子)
    ・Weフォーラム2005 in 大阪・報告     
  • We135号(2005年8・9月号)
    We135号(2005年8・9月号)
    324円
    特集:お隣はクオータ先進国
    【講演会記録】孫明修さん
    韓国の女性と政治
    【寄稿】柳川眞佐子さん
    韓国女性運動の資金づくりに学ぶ
    ―韓国女性財団の活動を視察して

(全商品:107点)

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