We122号(2004年5月号)

特集:女と農とジェンダー
【Weフォーラム2003 in 山形報告】
農村と都市をつなぐ「男女共同参画」
~山崎久民さんのお話から~
・農村女性の起業を考える(中村泰子)
【家庭科新時代】
・新・オホーツクの潮風荒く(江口凡太郎)
・"覚醒"と"自立"ための「ジェンダー論」
リプロダクティブ・バイオレンス(RV?)(沼崎一郎)
・曲がり角の家庭科
ホリスティック教育の視点から考える「ダイエット」(梶原公子)
・カトーさんの授業スケッチ:"駄菓子屋繁盛記"の巻(加藤昭仁)
・「ひまわり」の日々:スタッフは玉手箱(入江一恵)

【連載】
・女が歳をとるということ:いちはつ(木村栄)
・わがまま映評:『恋愛適齢期』(満田康子)
・乱読大魔王日記(冠野文)
・リレーエッセイ:ベル・フックスと『関係性の教育学』(吉原令子)
・過去を振り返らない/先を考えない:「なんかサボリみたいですよ」(松本一郎)
・Gender Free Breeze:家庭における性教育(三浦純子)
・「みんなで楽しく政治をしよう!」
一本の松倒壊から、街を考える動きへ~姫まつプロジェクト~(鈴木めぐみ)
・仕事場の周辺から:土にふれ、大地の恵みを享受できる農業SOHOに憧れて(石渡秋)
・私の好きな言葉・《夢》(二見れい子)

・著者による本の紹介:『こんな生き方がしたい 生命科学者中村桂子』(大橋由香子)
・著者による本の紹介:『はじめて学ぶジェンダー論』(伊田広行)

324円

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