We125号(2004年8・9月号)

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    We125号

特集:「支配のテクニック」を突き崩せ!
【インタビュー】三井マリ子さん
WOMEN CAN DO IT !~決める場に女性を増やそう~
【寄稿】
・荒川区男女共同参画社会条例をめぐって(瀬野喜代)
・「ジェンダーフリー」使うべきか?使わざるべきか?それが問題(木村民子)
【対談】護身術とDV被害者支援(大沼もと子・河村ふみ)
【家庭科新時代】
・新・オホーツクの潮風荒く(江口凡太郎)
・曲がり角の家庭科:「野郎ども」のその後(梶原公子)
・"覚醒"と"自立"ための「ジェンダー論」:セクシュアル・ハラスメント(沼崎一郎)
・カトーさんの授業スケッチ:"沖縄ものがたり"の巻(加藤昭仁)
・「ひまわり」の日々:ディスカバージャパン うれしい食材を食膳に(入江一恵)

【連載】
・女が歳をとるということ:新手のボケ(木村栄)
・わがまま映評:『白いカラス』(満田康子)
・乱読大魔王日記(冠野文)
・過去を振り返らない/先を考えない:ウチの教育方針は(松本一郎)
・Gender Free Breeze:ワタシのメディアリテラシー(三浦純子)
・「みんなで楽しく政治をしよう!」
「なぜ、やらないんだ!」から「一緒に考えよう」へ
~市民と行政の新しい関係をめざして~(鈴木めぐみ)
・仕事場の周辺から:風を切る爽快さ、喜びを広く分かちあう(石渡秋)
・私の好きな言葉・《旅の支度》(二見れい子)
・リレーエッセイ:ベル・フックスと『関係性の教育学』
解放/自由の実践としての理論(菊地恵子)

324円

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