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  • 『We』定期購読(年6冊)
    『We』定期購読(年6冊)
    5,400円
    『We』は偶数月10日発行の雑誌です。

    全国どこでも直接お届けします。
    毎号の『We』を発行日にご自宅や職場へ直接お届けします。送料が割引になり、お買い忘れもありません。送料は含まれています。

    ご希望の号よりお送りします。「この号から」と注文書の【備考】欄にご記入ください。

    ギフトご注文の際には、お届け先のお名前・ご住所を注文書の【備考】欄にご記入ください。

  • 木村榮さん『女友だち』『病は道連れ』2冊セット
    木村榮さん『女友だち』『病は道連れ』2冊セット
    1,296円
    初夏のおすすめセール!
     木村榮さん『女友だち』『病は道連れ』2冊セットで1,296円(送料込み)

     女としての生き難さや自立の問題を終生模索し続け、小誌でも江戸っ子の粋とウィットで魅了するエッセイを執筆してくださったフリーライタ―の木村栄さんが亡くなられて4年。今読み返してみてそのメッセージが心に響く“シスターフッド”と“病と道連れの人生”がテーマの2冊を、特別価格でお届けします。プレゼントにもご活用ください。
     


    「女友だち」四六判並製・192頁 定価1,500円+税 
    「ちょっと手を伸ばせば届く"友だちのいる人生"を手に入れて、女たちに元気に生きてほしい」という木村さんの思い、ユーモラスに描かれる友だち関係のエピソード、《女の友情》の視点から読み解く映画や本の一コマ…それらが織りなされた、味わい深いエッセイです。
     
    「病は道連れ」四六判並製・ 208ページ・定価1,200円+税
    木村榮さんががんと共に生きる日々の中で書き遺したのは、生き難さを抱え<病>に翻弄されることの多かった自らの人生の意味と、自分は最後にそれをどうやって受け入れ、肯定していけるのだろうか、という問いをめぐっての物語でした。パンドラの箱を開けた底に残る<希望>のように、読み終わった後に澄み切った明るさが広がります。

  • We215号(2018年8・9月)
    We215号(2018年8・9月)
    864円

    特集:

    堂々と生きていい


    【お話】大藪 順子さん

    アイデンティティは自分で決めよう

    ─ 二つの写真プロジェクトから


     Weフォーラム2018 in 大阪 報告
    【お話】NPO法人暮らしづくりネットワーク北芝のスタッフのみなさん

    暮らしづくりネットワーク北芝のおもしろさのヒミツに迫る



    ※定期購読のみなさまには7/31(火)に発送します。
  • We214号(2018年6・7月)
    We214号(2018年6・7月)
    864円

    特集:

    多様なものと折り合う力


    Weフォーラム2018 in 大阪 報告
    【お話】足立 須香さん・宋 悟さん・森本宮仁子さん

    多文化共生社会の実現をめざすまちづくり

    ─ 多様性を認め合う保育・教育の現場から


     【報告+インタビュー】藏座 江美さん

    ただいま、おかえり
    ─ 「ふるさと、奄美に帰る」展に行ってきた




    ※定期購読のみなさまには5/29(火)に発送します。
  • We213号(2018年4・5月)
    We213号(2018年4・5月)
    864円

    特集:

    困りごとで地域を豊かに


    【お話】池谷 啓介さん

    人が人として当たり前に生きていけるまちづくりを

    ─ 暮らしづくりネットワーク北芝の取り組み


     【お話】鈴木 健さん

    定時制高校でひらくカフェの役割
    ─ 川崎の子ども・若者を支援しながら考えていること




    ※定期購読のみなさまには3/27(火)に発送します。
  • We212号(2018年2・3月)
    We212号(2018年2・3月)
    864円

    特集:

    ずっととどまり、耕し続ける


    【お話】四國 光さん



    やさしい視線・静かな怒り

    ─ 父、四國五郎が伝えたかったこと


     【お話】中野 和巳さん

    高校生の支援と居場所づくり
    ─ 公立高校での試行錯誤




    ※定期購読のみなさまには1/30(火)に発送します。
  • We211号(2017年12・1月)
    We211号(2017年12・1月)
    864円

    特集:

    記憶をつなぎ伝える


    【お話】ガタロさん・永田 浩三さん

    戦争を起こす人間に対して本気で怒れ

    ─ 四國五郎・ガタロ 師弟展


     インタビュー上田假奈代さん

    喫茶店のふりをして考えてきたこと
    ─ 大阪・釜ヶ崎で表現の場をつくるココルーム


    寄稿宮田 隼

    場所があって、人が来る。
    ─「コミュニティハウスひとのま」の6年


    ※定期購読のみなさまには11/28(火)に発送します。
  • We210号(2017年10・11月)
    We210号(2017年10・11月)
    864円

    特集:

    学校でできること


    【お話】平野 和弘さん

    若者をカフェで支える

    ─ Moonlight Project(ムーンライトプロジェクト)の取り組み


     お話千葉忠夫さん、ギッテ・クリステンセンさん

    世界一幸福な国デンマークの人づくり



    ※定期購読のみなさまには9/26(火)に発送します。
  • We209号(2017年8・9月)
    We209号(2017年8・9月)
    864円

    特集:

    いつでも帰ってこられる場所


    【インタビュー】荘保共子さん

    子どもがもっている「生きる力」を守る

    ─ 大阪・釜ヶ崎の「こどもの里」を訪ねて


     お話白旗 眞生さん

    お茶のみしながらそこにいる
    ─ 子どもたちの止まり木 kiitos(キートス)



    ※定期購読のみなさまには7/25(火)に発送します。
  • We208号(2017年6・7月)
    We208号(2017年6・7月)
    864円

    特集:

    ヒロシマからフクシマへ――記憶を語り継ぐ


    【Weフォーラム2017 in 広島 報告】

    お話 ガタロさん・永田 浩三さん

    分科会

    ヒロシマを伝える
    ─ 詩画人・四國五郎と原爆の表現者たち



     お話菊池 和子さん

    フクシマ 漂流はつづく
    ─ 聴く、撮る、話すことが私の人生です




    ※定期購読のみなさまには5/30(火)に発送します。

(全商品 : 115点)

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