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  • 病は道連れ
    病は道連れ
    1,296円
    著者:木村榮 / 四六判並製 / 208ページ / 定価1,200円+税

    がんと共に生きる日々から見つけた“希望”


    木村榮さんががんと共に生きる日々の中で身を削るようにして書き遺したのは、生き難さを抱え<病>に翻弄されることの多かった自らの人生にいったいどんなの意味があったのだろうか、自分は最後にそれをどうやって受け入れ、肯定していけるのだろうか、という問いをめぐっての物語でした。
    パンドラの箱を開けた底に残る<希望>のように、読み終わった後に澄み切った明るさが広がります。
  • We193号(2014年12・1月)
    We193号(2014年12・1月)
    864円
    特集:「顔を知ってるあの人」の困りごとから動き出す)

    【お話】栗林知絵子さん
    子どもの貧困は見えにくい
    ── 当事者として発信していく子どもを地域で育てる

    【インタビュー】下村恵美子さん
    「よりあいの森」に遊びに行った
    ── お年寄りを中心に助け合えるつながりをつくる
  • We192号(2014年10・11月)
    We192号(2014年10・11月)
    864円

    特集:水俣から福島へ──希望を伝えあう

    【インタビュー】永野 三智さん
    一緒に考えていける仲間がいる

    【インタビュー】天野 浩さん
    紅茶を媒介に小さく多様な関係を生み出す

    【報告】Weフォーラム&ふくしまガールズフェス2014
    暮らしを見つめ直し、つながって、シェアしあう社会へ

    ●全体会(ガールズトークカフェ)報告
    ●分科会(学び&シェアするワークショップ)報告
    ●スタディーツアー「Re:trip」〜ふくしまの「これから」を考える旅〜報告
    ●Weフォーラム&ふくしまガールズフェスを終えて  鎌田 千瑛美

    【お話】和田智行さん
    課題が山積みだからこそチャンスがある
  • We191号(2014年8・9月)
    We191号(2014年8・9月)
    864円

    特集:いろんなひとがゆきかう場を

     【インタビュー】坂上 香さん 
    人生は必ずやりなおせる!
    ──映画「トークバック 沈黙を破る女たち」 

     宮 淑子 
    「自立支援アパート」で家族をひらく 
    ──空飛ぶ精神科医・水野昭夫の挑戦
     

    【予告編】 
    「よりあいの森」に遊びに行った
    ──楽しもう。もだえながらも。
     
  • We190号(2014年6・7月)
    We190号(2014年6・7月)
    864円

    特集:いろんなところから声をあげる
     
    【インタビュー】大貫 隆志さん 
    非寛容な社会は誰のためにもならない
    ──「指導死」はなぜ起きるのか
     

     【対談】竹信三恵子さん・角間惇一郎さん 
    なぜ女は働きにくいのか 
    ──非正規労働と「風俗」との間で
     
  • We189号(2014年4・5月号)
    We189号(2014年4・5月号)
    864円

    特集:大事なものは目には見えない


    ヒロシマ 美しき清掃の具
    ──清掃員画家・ガタロさんに聴く
    斉藤 道雄


    【お話】東 玲子さん
    居場所を失った子どもたちを守る
    ──子どものシェルター   
        「てんぽ」の試み
  • We188号(2014年2・3月号)
    We188号(2014年2・3月号)
    777円

    特集:塀の上を歩く人を増やそう

    【インタビュー】
    押田興将さん
    僕がダウン症の弟を撮ったわけ
    ―映画「39窃盗団」

    【お話】玉井邦夫さん
    新型出生前診断をめぐる取り組みから見えるもの

    【お話】五十嵐正人さん
    「もうひとつ」の福祉
    ―制度という管理から一緒に逃げる

  • つながる力―東日本大震災としょうがいのある人の暮らし
    つながる力―東日本大震災としょうがいのある人の暮らし
    2,160円
    社会福祉法人つどいの家・著

    つながる力
    ―東日本大震災と
       しょうがいのある人の暮らし


    A5判・192ページ・定価 2,100円

    重いしょうがいのある人が地域で普通に暮らせるよう先駆的な事業を展開してきた仙台の「社会福祉法人つどいの家」

    東日本大震災で自ら被災した中で、職員たちは家族と仕事との間で引き裂かれ葛藤しながら、しょうがいのある利用者の暮らしを維持することに力を尽くした。

    二年余りの活動記録は、利用者家族の経験も交え、被災時の困難と災害時の備えとして何が有効だったかを伝える。地域、人、情報のつながる力こそが大切だという防災への貴重な提言。
  • We187号(2013年12・1月号)
    We187号(2013年12・1月号)
    777円

    特集:困りごとが社会を変える

    Weフォーラム2013 in よこはま 報告

    【シンポジウム報告】
    日置真世さん・日塔マキさん・小園弥生さん
    〝まじくる〟っておもしろい
    ―社会を変えるたまり場をつくろう

    【分科会報告】佐々木るりさん・満田夏花さん
    福島を生きるということ
    ―いのちを守るためにできること

  • We186号(2013年10・11月号)
    We186号(2013年10・11月号)
    777円

    特集:逆転の発想で希望をつなぐ


    【インタビュー】浜井浩一さん
    困難を抱える人を地域で支える
    ―イタリアの社会協同組合の取り組み

    【インタビュー】新妻香織さん
    福島からはじめたい
    ― 市民発電の提案

    【お話】島田恵さん
    伝えることをあきらめない
    ―映画「福島 六ヶ所 未来への伝言」

(全商品:110点)

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