We224号(2020年2・3月)

特集:

人は人の中で生き直すことができる


インタビュー坂上 香さん
言葉を、感情を、人生を取り戻していく
ードキュメンタリー映画「プリズン・サークル



 【お話】砂川 秀樹さん

身近な人からカミングアウトされたら



※定期購読のみなさまには2/4(火)に発送します。
【連載】


・浦河ひがし町診療所物語 【24】(最終回) 子育てという仕事 斉藤 道雄


・沖縄テーゲー日記(10)当たり前が当たり前でないこと 日塔 マキ


・Project WOMEN(9)陳 天璽さん 大藪 順子


・リレーエッセイ 手間隙工夫をたのしもう【14】有友 愛子


・授業実践 風がかわる 匂いがかわる【23】「旅のことばカード」を使って対話しよう 浅井 由利子


・オホーツクの潮風荒く 江口 凡太郎


・「公立中学校」でしなやかに生きること(47)半径数メートルに届け続ける仕事をしようと思う 石川 晋


・八十路雑感【2】犬の死に想う 向井 承子


・お金リテラシー入門~お金にふりまわされないものの見方・考え方(35)雇用の保証なのか、所得の保証なのか 白崎 一裕


・ミステリー案内~ひと持ち、本持ち、こころ持ち(36)『1793』 稲塚 由美子


・リレーエッセイ マザーズジャケットの魔法(36)中畝 治子


・あそびの生まれる場所(7)音楽cafe 西川 正


ジソウのお仕事(66)2か月前の宿題 青山 さくら


・「支援をしない」と言いながら「支援」を考えてみる(9)年末年始のひとのま 宮田 隼


・ケの話(2)掃除からはじめよう 坂本 菜の花


・新・同時代の男性学(30)同意のない性行為はすべて犯罪-という社会へ 沼崎 一郎


・おすすめ映画情報『ザ・ピーナッツバター・ファルコン』 菅井 ゆきえ

●読者のひろば
●編集後記







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*斉藤道雄さんの連載「浦河ひがし町診療所物語」は残念ながら今回で終了です。


*次号からは、水俣のWeフォーラムでお世話になった、水俣病センター相思社の永野三智さんの新連載「水俣を生きるということ…水俣患者相談窓口の日々(仮題)」が始まります。どうぞお楽しみに。

913円

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